プロフィール
とらちゃん
写真一覧記事一覧
わてはうつ病ですが、それを受け入れて前向きにゴロゴロと暮らしています。映画関連の情報は、わてのHPを参考にしてください。映画のことでお役に立てれば幸いです
とらちゃんのゴロゴロ日記HP



モバイル用バナーです Amazon.co.jpロゴ
無料RSSブログパーツ
携帯アクセス解析
ヤマハ発動機携帯サイト

2012年01月28日

「お前ポップコーン好きか、うるさいんだよ。」と隣の人に

「新参者麒麟の翼」を今映画館で観て、帰って来たとらグースカです。ポップコーンセットを買って、のんびり食べていた。

大好きなポップコーンを食べながら、映画を観るのが楽しみなのだ。のんびり1時間くらいかけて食べていたら、突然隣の席の人が怒鳴った。

「お前ポップコーン好きか、うるさいんだよ。ポップコーンのにおいもするのだ。いい加減にしろ」と言われた。

「そんなにポップコーンが好きか。」と言われて、「はい好きです。」と答えた。

映画が終わったので、とらグースカは残りのポップコーンを食べ続けた。スクリーンが明るくなったけど、とらグースカは残りのポップコーンを食べ続けた。

隣の席の人は、もう何も言わなかった。ゴロゴロ。

鷹の爪団の吉田くんも注意しているように、「最後に食べ物のにおい、音にも気をつけよう。」
これは、笑い事ではないのだ。
「麒麟の翼」はサスペンスなんだけど、映画よりもドキドキしたのだ。映画のドキドキとリアルのドキドキ、たまらないスリルだった。TOHOシネマズららぽーと磐田、1月28日15時開始の上映、G列での体験談でした。

  

Posted by とらちゃん at 18:16Comments(0)TrackBack(0)映画

2012年01月24日

米アカデミー賞ノミネート発表

Youtubeやニコニコ動画などで、米アカデミー賞ノミネートが発表された。

作品賞: 戦火の馬、 アーティスト、 マネーボール、 ファミリー・ツリー、 ツリー・オブ・ライフ、 ミッドナイト・イン・パリ、 ヘルプ 心がつなぐストーリー、 ヒューゴの不思議な発明 、ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

監督賞: ウディ・アレン (ミッドナイト・イン・パリ)、 ミシェル・アザナヴィシウス (アーティスト)、 アレクサンダー・ペイン (ファミリー・ツリー)、 マーティン・スコセッシ (ヒューゴの不思議な発明)、 テレンス・マリック (ツリー・オブ・ライフ)

主演男優賞: ジョージ・クルーニー (ファミリー・ツリー)、 ジャン・デュジャルダン(アーティスト)、 ブラッド・ピット(マネーボール) 、デミアン・ビチル (A Better Life) 、ゲイリー・オールドマン (裏切りのサーカス)

主演女優賞 :ヴィオラ・デイヴィス (ヘルプ 心がつなぐストーリー)、 メリル・ストリープ (マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙) 、ミシェル・ウィリアムズ (マリリン 7日間の恋)、 ルーニー・マーラ (ドラゴン・タトゥーの女)、 グレン・クローズ (アルバート・ノッブス)

助演男優賞:ケネス・ブラナー(*movie(56958 マリリン 7日間の恋)、ジョナ・ヒル(マネーボール)、クリストファー・プラマー(人生はビギナーズ)、マックス・フォン・シドー(ものすごくうるさくてありえないほど近い)、ニック・ノルティ(Warrior)

助演女優賞 :ベレニス・ベジョ (アーティスト)  ジェシカ・チャステイン (ヘルプ 心がつなぐストーリー) ジャネット・マクティア (アルバート・ノッブス) オクタヴィア・スペンサー (ヘルプ 心がつなぐストーリー) メリッサ・マッカーシー (Bridesmaids)

とらグースカが見ているのは、「マネーボール」と「ツリー・オブ・ライフ」しかないない。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 23:11Comments(0)TrackBack(0)映画

2012年01月02日

日本インターネット映画大賞、日本映画部門

『 日本映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「白夜行      」    3点
  「太平洋の奇跡フォックスと呼ばれた男 」    3点
  「ハードロマンチッカー 」    3点
  「ツレがうつになりまして 」   3点
  「探偵はBARにいる」    3点
  「大鹿村騒動記  」    3点
  「さや侍       」    3点
  「八日目の蝉    」    3点
  「冷たい熱帯魚   」    3点
  「阪急電車     」    3点
【コメント】
    全体的に小ぶりな印象を持った。これといった決定的な作品がないように思う。
-----------------------------------------------------------------

【監督賞】              作品名
   [ 園子温      ] (「冷たい熱帯魚」)
【コメント】
    リアリティーある人間の欲望をここまで描いた力量に畏敬の念を覚える
【主演男優賞】
   [原田芳雄     ] (「大鹿村騒動記」)
【コメント】
   命をかけた渾身の演技
【主演女優賞】
   [堀北真希    ] (「白夜行」)
【コメント】
   白夜行は脚本や企画力もすばらしい。冷血な女性になりきっている。
【助演男優賞】
   [ 松田龍平   ] (「探偵はBARにいる」)
【コメント】
   探偵の助手でちょっととぼけたキャラクターがおもしろい
【助演女優賞】
   [ 宮崎あおい  ] (「ツレがうつになりまして」)
【コメント】
    演じているのはなく雰囲気を出しているように感じた
【ニューフェイスブレイク賞】
     だれがニューフェイスなのかわからないのでなしで。
【コメント】

【音楽賞】
     思い当たるものがないのでなしです。
【コメント】

【ブーイングムービー賞】
     これもとくになしです。
【コメント】

-----------------------------------------------------------------

【勝手にアニメ映画賞】
   [friends もののけ島のナキ ] (「        」)
  「           」
【コメント】
    脚本がすばらしいと思った。重層的な物語の展開には唸ってしまう。アニメの絵も綺麗だ。
-----------------------------------------------------------------
 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
  
-----------------------------------------------------------------

テレビ局がタイアップした娯楽大作も出来がいいものが多かったと思う。でも、脚本のリアリティーだけはおろそかにしないで欲しいと願っている。また、漫画の原作映画が多いけど元のお話に忠実でなくてもいいのではないか。「もののけ島のナキ」は、非常にいい脚本だと考えている。
 
インターネット映画大賞  

Posted by とらちゃん at 07:14Comments(0)TrackBack(16)映画

2012年01月02日

日本インターネット映画大賞、外国映画部門

『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「ブラック・スワン      」    3点
  「127時間 」             4点
  「ソーシャル・ネットワーク 」    3点
  「ヒア・アフター 」   3点
  「英国王のスピーチ」    4点
  「トゥルー・グリット 」    2点
  「ザ・ファイター      」    2点
  「親愛なるきみへ    」    2点
  「ツリー・オブ・ライフ  」    4点
  「ザ・タウン    」    3点
【コメント】
      普段点数をつけない主義なので、
      こういう作品選びは大変だった。
      作品賞の点数は4点が満点であるけど、
      10作品選んだので2点もできてしまった。
      点数の差はほとんどないと思ってください。
-----------------------------------------------------------------

【監督賞】              作品名
   [テレンス・マリック] (「ツリー・オブ・ライフ」)
【コメント】
     幻想的でかつ哲学的な映像でセリフに説明を排除している。
【主演男優賞】
   [ジェームズ・フランコ] (「127時間」)
【コメント】
   ほとんど一人芝居の状態ですばらしい表現力を示した。
【主演女優賞】
   [ナタリー・ポートマン] (「ブラック・スワン」)
【コメント】
   役に憑依した凄みが感じられた。
【助演男優賞】
   [ジェフリー・ラッシュ ] (「英国王のスピーチ」)
【コメント】
   スピーチの先生以上の存在感があった。
【助演女優賞】
   [ ヘイリー・スタインフェルド  ] (「トゥルー・グリット」)
【コメント】
    主演のジェフリー・ラッシュを食ってしまうほどの度胸を示した。
【ニューフェイスブレイク賞】
     エル・ファニング(スーパーエイト)
【コメント】
     お姉さん以上の将来性を感じた。
【音楽賞】
    127時間 
【コメント】
     映画の内容がシリアスなのに暗くならないで鑑賞できたから。 
  

【ブーイングムービー賞】
     インモータルズ/神々の戦い

【コメント】
      製作費に比べて訴える内容が乏しいと思ったからだ。
-----------------------------------------------------------------

【勝手に映画賞】
 【韓国映画】   悪魔を見た I Saw the devil
  
【コメント】
    勢いのある韓国映画の中でも一番印象に残っている。
-----------------------------------------------------------------
作品賞の候補になったけど、もれてしまった作品
      ザ・タウン       リアル・スティール     コンテイジョン    
      マネーボール   猿の惑星・創世記(ジェネシス)   
       アジョシ    シリアスマン

この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。

 インターネット映画大賞          

Posted by とらちゃん at 00:15Comments(0)TrackBack(17)映画

2011年12月25日

M:I-2

2000年公開の「M:I-2」をわては見ていなかった。というか記憶がない。ジョン・ウー監督が「ミッション:インポッシブル」シリーズの第2弾を作った。最新作でもスタントなしでやっているので、11年前のこの作品でもトム・クルーズは身体を張っている。現在見ている最中なんだが、人間の葛藤がしっかりと描かれていると思った。

クリーン・ボックスに手袋をして何かを操作しているのは、ドクター・ネロルヴィッチ(レイド・セルベッシア)だ。自分の手に強毒性ウィルスを注射して、かばんには解毒剤を持って飛行機に乗る。シドニーからアトランタへの飛行機の中で、イーサン・ハントに化けたアンブローズ(ダグレイ・スコット)に奪われてしまう。機長も共犯で、彼らは飛行機から脱出して墜落させる。ロッククライミングをしていたイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、無理やり呼び戻されてナイア・ホール(ダンディ・ニュートン)に落ち合うように命令される。

ある宝石を盗み出そうとしていたナイアに近づいたイーサンは、スポーツカーで去った彼女を追いかける。IMFの司令官(アンソニー・ホプキンス)に落ち合い、仕事の詳細を聞く。ビリー(ジョン・ポルソン)とルーサー(ウィング・レイムス)を仲間にして、ナイアをアンブローズ一味のアジトに送り込む。競馬場でアンブローズは、製薬会社「バイサイト」の社長マックロイ(ブレンダン・グリーンソン)と会っている。ナイアとイーサンは、マックロイが見せられたビデオの内容を収めたディスクを盗み出す。そして、その内容を記録するが上着のポケットに戻すときにアンブローズにばれてしまう。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 22:19Comments(0)TrackBack(1)映画

2011年12月16日

ミッションを遂行せよ

映画館でコカ・コーラ製品を含むセット商品を購入するのだ。QRコードを読み込みサイトにアクセスするのだ。コカコーラブランドサイト

シリアル番号を入力するのだ。すると、情報をゲットできる。締め切りは1月20日だ。

とらグースカは、今から任務を遂行するのだ。ゴロゴロ。
  

Posted by とらちゃん at 12:07Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年12月11日

TOHOシネマズギフトカードでチケットが購入できた

最近映画を見ていないとらグースカは、日曜日の今日映画館に行こうと思った。でも混雑するので、チケットをネットで購入するのがいい。

しかも、座席指定までできるのだ。この間、「タンタンの冒険」キャンペーンでいただいたギフトカードで予約することを思いついた。

見たい映画を指定して、座席も決めて支払い方法でギフトカードを選ぶだけですんなりとできた。これは、便利だね。いいねいいね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 13:29Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年12月08日

TOHOシネマズギフトカードが来た

12月1日から全国公開されている「タンタンの冒険ユニコーン号の冒険」の試写会に応募して、とらグースカはツイッターキャンペーンにも応募した。

全国一斉試写会のあと180分間ツイッターでつぶやきキャンペーンがあったので、投稿した。そしたら、見事に当選した。ほんでもって、タンタンの冒険仕様のTOHOシネマズギフトカードが送られてきたのだ。

たぶん2000円分入っていると思う。これは、入金もできる優れもののようだ。世の中、進歩するね。たまらんよね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 16:12Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年11月24日

はままつ映画祭映像フェスティバル

第10回目のはままつ映画祭映像フェスティバルがそろそろはじまる。入場待ちの列に並んでいる。

なかなかたくさん人々が並んでいるのだ。盛り上がってきました。ゴロゴロ。
  

Posted by とらちゃん at 17:21Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年11月04日

素晴らしき招待

木下忠司原案の、野村芳太郎が脚色。杉岡次郎監督の作品。1955年。木下恵介監督の弟が木下忠司だ。春野町の鉄道を使って、弁天島まで行くのだ。

以下goo映画「素晴らしき招待」より、引用。

浜松から電車とトロッコで半日以上もかかる山奥の勝坂村は、三十戸足らずの人家と分教場しかない寒村である。村長の娘元子は高校生で、休暇中だけ分教場で音楽を教え、子供たちから“ちっこい先生"と慕われている。元子の家の納屋には、トンちゃん母子が疎開以来、住みついている。父は浜松へ出稼ぎに行ったまま、いまだに消息がない。ある日、分教場の子供たちは、山火事を消しとめた。東京から駈けつけた山主の倉持が、好きなものをお礼するというと、子供たちは生まれてから一度も見たことのない海を見たいと答えた。ケチンボの倉持は、子供たちの熱心な希望に大散財を覚悟しなければならなかった。しかも息子が戦死した“海"を死ぬ前にぜひ見ておきたいという満子の祖父次郎左衛門までつれて行くことになった。やがて、一行は初めて目の前に眺めた“海"の感激に、夜更けるまではしゃぎ通しだったが、同宿の蔭山一家三人は大阪で商売に失敗し、一家心中の死場所をここに求めてきた気の毒な人々だった。トンちゃんの父を探すため、一行と別れた元子たちは、親切な警官のはからいで道路工事夫におちぶれている父と、トンちゃんを再会させることができた。子供たちの旅館に一夜を明かした父と子の愛情に、蔭山は深く心をうたれ、死を思い止まった。あくる日、自衛隊にいる克ちゃんの兄が練習機で飛来し、子供たちを喜ばせた。ムダな金を費ったと思っていた倉持も、帰りには心から楽しそうだった。


元子役は、童謡歌手でもあった古賀さと子。河原先生は雪代敬子。トンちゃんは設楽幸嗣。トンちゃんの母は井川邦子。トンちゃんの父は須賀不二男だ。DVDは、ネット検索しても見つからない。

詳しいストーリーは、ロロモ文庫さんの素晴らしき招待にある。

ようこそ勝坂神楽の里HP、参照
追記には地図があるよ。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 00:58Comments(0)映画

2011年09月08日

ジョン・ウー監督が語るハリウッドの限界とは、

第一テレビ(日本テレビ系列)で、NEWS ZEROを見ていたらジョン・ウー監督が出演して話をした。

ジョン・ウー監督は93年にハリウッドに招かれて、「ブロークン・アロー」、「フェイスオフ」、「MI-2」などのヒット作を監督した。わては、3本とも見ているはずだけどHPに鑑賞記が見つからない。

今のハリウッドはある問題に直面している。それは、題材不足だ。CGに頼りすぎているという。これは今に始まった問題ではなくて、リメイク権を買い捲っていることからもハリウッド自身もわかっていると思う。

中国のみならず、韓国や日本でも監督がよく言うのは「このままではハリウッドに全部奪われる。アジアの文化をなぜ大切にしないのか」だ。

ジョン・ウー監督は、日本の侍をテーマにした映画も撮りたいと語っていた。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 00:04Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年09月05日

カイジ2、原作コミックス試し読み小冊子

今年の11月5日から「カイジ2人生奪回ゲーム」が公開される。その予告として、「原作コミック試し読み小冊子」が劇場ロビーで配布されていた。

9月2日に入手したのでもう品切れになっているかもしれない。今度の映画の中身は、裏カジノらしい。カードゲームもあるけど、パチンコもある。賭け金がはんぱでなく、とんでもない高額なのだ。

パチンコの玉1個4円が普通らしいけど、10倍100倍・1000倍もあるという。なかなか映画としてはおもしろそうなのだ。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 13:51Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年08月26日

2012年秋エヴァQ、公開

やはり、エヴァンゲリヲン破の続編があった。サードパーティーに入ったというセリフがあった。わては、HP(エヴァンゲリヲン新劇場版・破)ブログ(エヴァンゲリヲン新劇場版・破)で書いていた。

さて、わてはVoice only(ヴォイス・オンリー)で開かれている秘密組織の企みについて考察してみた。シンジの父親のゲンドウは、間違いなくすべてを知っている。どうも、新しい人類の誕生を目指している気配がある。とするならば、使徒と称する怪物たちは進化した人類の誕生のための使いではないだろうか。

もっと突っ込んで書くと、少年少女を汎用ヒト型決戦兵器に乗せて使徒と戦わせ、新しい素質を持った人類へ進化させる。その壮大な実験を地球規模で行い、人類すべてを救おうとしている。こんなことを書いているサイトはないと思うけど、案外当たりかもしれない。


やったね。大当たりだったみたいだ。うれしいね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 23:08Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年08月24日

「くまのプーさん」を見たいのだ

映画「くまのプーさん」が、9月3日から全国公開される。静岡県西部地方では、サンストリート浜北と浜松で公開だ。

公式サイトでは、まだ予告編しか情報がない。

これは、どうしても見たいぞ。なんとかかんとかの映画よりも、絶対に見るのだ。いいよね。

イイヨーの尻尾コンテストをするのだ。プーさんって、クリストファー・ロビンの半分くらいの身長しかない。

結構、背が低い。これは知らなかった。いいよね。いいよね。ゴロゴロのゴロゴロでゴロゴロだあ。

  

Posted by とらちゃん at 23:51Comments(0)TrackBack(0)映画