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わてはうつ病ですが、それを受け入れて前向きにゴロゴロと暮らしています。映画関連の情報は、わてのHPを参考にしてください。映画のことでお役に立てれば幸いです
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2011年12月11日

TOHOシネマズギフトカードでチケットが購入できた

最近映画を見ていないとらグースカは、日曜日の今日映画館に行こうと思った。でも混雑するので、チケットをネットで購入するのがいい。

しかも、座席指定までできるのだ。この間、「タンタンの冒険」キャンペーンでいただいたギフトカードで予約することを思いついた。

見たい映画を指定して、座席も決めて支払い方法でギフトカードを選ぶだけですんなりとできた。これは、便利だね。いいねいいね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 13:29Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年12月08日

TOHOシネマズギフトカードが来た

12月1日から全国公開されている「タンタンの冒険ユニコーン号の冒険」の試写会に応募して、とらグースカはツイッターキャンペーンにも応募した。

全国一斉試写会のあと180分間ツイッターでつぶやきキャンペーンがあったので、投稿した。そしたら、見事に当選した。ほんでもって、タンタンの冒険仕様のTOHOシネマズギフトカードが送られてきたのだ。

たぶん2000円分入っていると思う。これは、入金もできる優れもののようだ。世の中、進歩するね。たまらんよね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 16:12Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年11月24日

はままつ映画祭映像フェスティバル

第10回目のはままつ映画祭映像フェスティバルがそろそろはじまる。入場待ちの列に並んでいる。

なかなかたくさん人々が並んでいるのだ。盛り上がってきました。ゴロゴロ。
  

Posted by とらちゃん at 17:21Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年11月04日

素晴らしき招待

木下忠司原案の、野村芳太郎が脚色。杉岡次郎監督の作品。1955年。木下恵介監督の弟が木下忠司だ。春野町の鉄道を使って、弁天島まで行くのだ。

以下goo映画「素晴らしき招待」より、引用。

浜松から電車とトロッコで半日以上もかかる山奥の勝坂村は、三十戸足らずの人家と分教場しかない寒村である。村長の娘元子は高校生で、休暇中だけ分教場で音楽を教え、子供たちから“ちっこい先生"と慕われている。元子の家の納屋には、トンちゃん母子が疎開以来、住みついている。父は浜松へ出稼ぎに行ったまま、いまだに消息がない。ある日、分教場の子供たちは、山火事を消しとめた。東京から駈けつけた山主の倉持が、好きなものをお礼するというと、子供たちは生まれてから一度も見たことのない海を見たいと答えた。ケチンボの倉持は、子供たちの熱心な希望に大散財を覚悟しなければならなかった。しかも息子が戦死した“海"を死ぬ前にぜひ見ておきたいという満子の祖父次郎左衛門までつれて行くことになった。やがて、一行は初めて目の前に眺めた“海"の感激に、夜更けるまではしゃぎ通しだったが、同宿の蔭山一家三人は大阪で商売に失敗し、一家心中の死場所をここに求めてきた気の毒な人々だった。トンちゃんの父を探すため、一行と別れた元子たちは、親切な警官のはからいで道路工事夫におちぶれている父と、トンちゃんを再会させることができた。子供たちの旅館に一夜を明かした父と子の愛情に、蔭山は深く心をうたれ、死を思い止まった。あくる日、自衛隊にいる克ちゃんの兄が練習機で飛来し、子供たちを喜ばせた。ムダな金を費ったと思っていた倉持も、帰りには心から楽しそうだった。


元子役は、童謡歌手でもあった古賀さと子。河原先生は雪代敬子。トンちゃんは設楽幸嗣。トンちゃんの母は井川邦子。トンちゃんの父は須賀不二男だ。DVDは、ネット検索しても見つからない。

詳しいストーリーは、ロロモ文庫さんの素晴らしき招待にある。

ようこそ勝坂神楽の里HP、参照
追記には地図があるよ。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 00:58Comments(0)映画

2011年09月08日

ジョン・ウー監督が語るハリウッドの限界とは、

第一テレビ(日本テレビ系列)で、NEWS ZEROを見ていたらジョン・ウー監督が出演して話をした。

ジョン・ウー監督は93年にハリウッドに招かれて、「ブロークン・アロー」、「フェイスオフ」、「MI-2」などのヒット作を監督した。わては、3本とも見ているはずだけどHPに鑑賞記が見つからない。

今のハリウッドはある問題に直面している。それは、題材不足だ。CGに頼りすぎているという。これは今に始まった問題ではなくて、リメイク権を買い捲っていることからもハリウッド自身もわかっていると思う。

中国のみならず、韓国や日本でも監督がよく言うのは「このままではハリウッドに全部奪われる。アジアの文化をなぜ大切にしないのか」だ。

ジョン・ウー監督は、日本の侍をテーマにした映画も撮りたいと語っていた。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 00:04Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年09月05日

カイジ2、原作コミックス試し読み小冊子

今年の11月5日から「カイジ2人生奪回ゲーム」が公開される。その予告として、「原作コミック試し読み小冊子」が劇場ロビーで配布されていた。

9月2日に入手したのでもう品切れになっているかもしれない。今度の映画の中身は、裏カジノらしい。カードゲームもあるけど、パチンコもある。賭け金がはんぱでなく、とんでもない高額なのだ。

パチンコの玉1個4円が普通らしいけど、10倍100倍・1000倍もあるという。なかなか映画としてはおもしろそうなのだ。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 13:51Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年08月26日

2012年秋エヴァQ、公開

やはり、エヴァンゲリヲン破の続編があった。サードパーティーに入ったというセリフがあった。わては、HP(エヴァンゲリヲン新劇場版・破)ブログ(エヴァンゲリヲン新劇場版・破)で書いていた。

さて、わてはVoice only(ヴォイス・オンリー)で開かれている秘密組織の企みについて考察してみた。シンジの父親のゲンドウは、間違いなくすべてを知っている。どうも、新しい人類の誕生を目指している気配がある。とするならば、使徒と称する怪物たちは進化した人類の誕生のための使いではないだろうか。

もっと突っ込んで書くと、少年少女を汎用ヒト型決戦兵器に乗せて使徒と戦わせ、新しい素質を持った人類へ進化させる。その壮大な実験を地球規模で行い、人類すべてを救おうとしている。こんなことを書いているサイトはないと思うけど、案外当たりかもしれない。


やったね。大当たりだったみたいだ。うれしいね。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 23:08Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年08月24日

「くまのプーさん」を見たいのだ

映画「くまのプーさん」が、9月3日から全国公開される。静岡県西部地方では、サンストリート浜北と浜松で公開だ。

公式サイトでは、まだ予告編しか情報がない。

これは、どうしても見たいぞ。なんとかかんとかの映画よりも、絶対に見るのだ。いいよね。

イイヨーの尻尾コンテストをするのだ。プーさんって、クリストファー・ロビンの半分くらいの身長しかない。

結構、背が低い。これは知らなかった。いいよね。いいよね。ゴロゴロのゴロゴロでゴロゴロだあ。

  

Posted by とらちゃん at 23:51Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年06月10日

先行上映でららぽーと磐田

本当は明日からだったのに、またららぽーと磐田にいるとらごろさん。

金曜日の夜だけ、前夜祭なのだ。ネットで予約して楽々、インターネットチケット販売。

明日は大久保グランドでラグビーだから、今夜映画を見るのだ。よかったね。うれしいなぁ。幸せだなぁ。ゴロゴロ。

23時10分ごろ上映を終わって出てきたら、ホールに結構お客さんがいてびっくりしたのだ。なかなかだねえ。

  

Posted by とらちゃん at 20:21Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年06月03日

パイレーツ4に出演した松崎悠希さん


パイレーツオブカリビアン/生命(いのち)の泉」に出演した松崎悠希さんが、本日車を運転中に聴いたラジオに出演していた。

まさかそんな人がいるとは全く知らなかったので、びっくりした。松崎さんは現在29歳だ。7歳から英語劇を学んでいて、親からもらった映画学校の学費40万弱を持って高校卒業後に渡米する。ところが、NYに到着後すぐに全財産をすられてしまう。

仕方がないので、日本語の歌を歌い路上パフォーマンスをして生活費を稼ぐ。そのうちに時給30ドルくらいになって、本格的に勉強やオーディションを受け続ける。

そして、忍者映画に出演するが批評家からさんざんけなされる。その後、英語を懸命に勉強して徐々に成果が出てくる。「ラストサムライ」(2003)。「硫黄島からの手紙」(2006)では、二宮和也さんの相手役として出演する。27歳では「ピンクパンサー2」で、出番が多い役を演じる。そして、ある日ロブ・マーシャル監督から電話があって、「パイレーツ4」に興味があるかと聞かれた。

松崎さんは、「数行の台詞しかなく、拘束期間が6ヶ月」と聞くがもちろん承諾する。ほんのちょっとの台詞をしゃべるだけだと思ったら、とんでもない間違いだった。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 21:38Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年02月28日

83回アカデミー賞ネットで生放送

米83回アカデミー賞が、現在行われている。Oscar onlineで放送されているので、見たい方はどうぞ。

http://watch-oscar-online.com/

ツイッターでも日本語で解説してくれる人がいるので、そっちもあわせるとよくわかります。

ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 12:53Comments(0)TrackBack(0)映画

2011年01月04日

今度はブラスバンドの映画だぁ

FMHaroを聞いていたら、浜松発の映画プロジェクトの次のテーマはブラスバンドだそうだ。全国45都市50の映画館で作っている映画流通団体「シネマシンジケート」が、中沢けいさん原作の「楽隊のうさぎ」の映画化権を取得予定。映画配給会社「スローラーナー」と浜松市民映画館「シネマイーラ」が、製作幹事になる。

監督は、磐田市出身の「私は猫ストーカー」や「ゲゲゲの女房」や「中学生日記」の鈴木卓爾さん、出演予定は浜松出身の鈴木砂羽さんや寛利夫さんや袴田吉彦さんなどを考えている。

浜松市内の学校の協力や行政への協力も求めていく。中学校の時にブラスバンド部に所属したわては、期待している。ゴロゴロ。

でも、鈴木卓爾氏のツイッターによると、本人はまだ検討中の段階だという。1月4日の中日新聞(浜松発ニューシネマ:ミニシアター団体が製作)に出ているけど、大丈夫なのかな。

  続きを読む

Posted by とらちゃん at 18:49Comments(0)TrackBack(0)映画

2010年11月26日

書道ガールズ、ららぽーと磐田でも公開・舞台挨拶

書道☆ガールズ青い青い空~私にだってある、伝えたい気持ち~」が、TOHOシネマズららぽーと磐田でも12月4日から公開されることが決まった。さらに、12月4、5日の11時の回の上映後と14時の回の上映前に太田隆文監督と波岡一喜さんが舞台挨拶をする予定になっている。

TOHOシネマズ浜松では上映が続くが、サンストリート浜北での上映は終わってしまう。ということで、まだ見ていない方はららぽーと磐田に行けば監督に会えるのだ。ゴロゴロ。  

Posted by とらちゃん at 23:58Comments(0)TrackBack(1)映画

2010年11月15日

13日の金曜日

1980年に公開されたホラー映画の古典「13日の金曜日」を、わては未見だった。たまたまGyao!のページで見つけたので、見た。95分の上映時間は、暇つぶしにちょうどいい。過去の映画を見るときには、BSやネットなどのCMがない方法で見たほうがいい。仮面をつけたジェイソンは全く登場しない原点の作品なので、見る機会ができてよかった。製作・監督はショーン・S・ミラー、脚本はヴィクター・ミラー、特殊メイクはトム・サヴィーニだ。

この映画のロケ地は、ニュージャージー州のノベボスコ(Nobebosco)という町だ。その町は、「13日の金曜日」のロケ地ということで撮影されたことを観光資源にしている。映画内の設定では、1935年に開かれたクリスタル湖キャンプ場だ。冒頭で、1958年にキャンプ場で働く大学生が殺される。このキャンプ場は、子供たち向けの施設で大学生は世話役だ。その前年の57年に一人の子供が溺死したということを、村人が言う。

バックパックを背負って若者がやってくる。トラックの運転手に途中まで乗せてもらい不吉なキャンプ場のいわれを聞くが、まさかと信用しない。2万5千ドルをつぎ込んだオーナーのスチーブ(ピーター・ブローワー)は、子供たちがやってくる前に大学生を使って準備に忙しい。絵がうまいアリス(エイドリアン・キング)やジャック(ケヴィン・ベーコン)とマーシー(ジャニーヌ・テイラー)、ブレンダ(ローリー・バートラム)やビル(ハリー・クロスビー)らが働いている。  続きを読む

Posted by とらちゃん at 21:15Comments(0)TrackBack(0)映画