2008年07月22日
王公貴族出身のフーちゃん
午後のブログ村が終わって、わてはしばらく留守番をしていた。おかんが、買い物に行ったからだ。午後5時過ぎに、入れ替わるようにフーちゃん家に向かった。すると、フーちゃんは白い天幕の下に寝ていた。その様子が、砂漠の上に天幕を張る王公貴族みたいだった。
散歩の最中の態度は、とても貴族とは言えない。でも、犬小屋に戻ると風格が蘇った。さすが、フーちゃんだ。ゴロゴロ。
午後のブログ村が終わって、わてはしばらく留守番をしていた。おかんが、買い物に行ったからだ。