2009年01月16日
耳をたたむと、変な顔のフーちゃん

この耳をたたんだフーちゃんの顔は、散歩に出発する前の歓迎儀式の最中に見ることができる。わての顔をペロペロ舐めて大歓迎して、こういう表情になる。この状態でずっといるのは、フーちゃんにとって好きなことではない。なぜかというと、このままでは早く散歩に行けないからだ。
ジタバタ足踏みをして待っているので、わてもついつい急いでしまう。そうすると、フーちゃんはロケットのように飛び出していく。このロケットは、寒さを知らないから参ってまう。ゴロゴロ。

この耳をたたんだフーちゃんの顔は、散歩に出発する前の歓迎儀式の最中に見ることができる。わての顔をペロペロ舐めて大歓迎して、こういう表情になる。