2009年02月11日
フーちゃんの長い舌は、顔を隠す
最近のフーちゃんの散歩でつらいのは寒さではなく、花粉症のことだ。わては、マスクをしていく。すると、わての顔をペロペロ舐めたいフーちゃんは、舐めることができない。さすがにマスクを舐めても、おいしくないのだと思う。しかし、このフーちゃんの顔半分を覆っている舌べろの大きさがすごい。フーちゃんは、自分でもこんなことになっているとは思いもしないだろう。
とら家にやってきておやつを前にして見せるこの真剣な表情と比べると、全くの別犬だと思ってしまう。さらに、猫を追いかけているときの真剣さは、人間の言うことが耳に入らないくらいだ。そんなフーちゃんでも散歩に出てしまうと、わてといいコンビになる。わてが花の写真を撮っているときは、しっかりとお座りして待っている。また、フーちゃんの用事のときは、わてがしっかりと待っている。
フーちゃんに引っ張り癖があると思われるかもしれないが、わてが立ち止まると「どうしたの、とらちゃん」とこちらを見る。我々は、リードを通じて会話をしながら散歩をしているのだ。ゴロゴロ。
この記事へのトラックバックURL
この記事へのコメント
フーちゃん、自分の鼻が舐めれるから
花粉症にならないかもね^^
もちも 時々 目でものを言いますよ!
「そろそろ、お散歩の時間じゃない?」
「お腹すいたよぉ~」
犬は意外と 多弁です(笑)
花粉症にならないかもね^^
もちも 時々 目でものを言いますよ!
「そろそろ、お散歩の時間じゃない?」
「お腹すいたよぉ~」
犬は意外と 多弁です(笑)
Posted by サプリメント管理士
at 2009年02月11日 18:14
at 2009年02月11日 18:14サプリメント管理士さん、こんばんは。
フーちゃんは花粉症にはならないけど、時々くしゃみをします。
ほんとうに犬は多弁ですね。
でも、ご飯はフーちゃん家でもらうのですよ。
フーちゃんは、とら家の飼い犬ではないのです。ゴロゴロ。
フーちゃんは花粉症にはならないけど、時々くしゃみをします。
ほんとうに犬は多弁ですね。
でも、ご飯はフーちゃん家でもらうのですよ。
フーちゃんは、とら家の飼い犬ではないのです。ゴロゴロ。
Posted by とらちゃん at 2009年02月11日 20:00






