2006年09月18日
哀愁のプーさん
わては、昼寝をした後配達君に回った。竜洋にある得意先に石鹸を届けた後、農協に向かった。わては車を降りて、入り口に歩いて行った。するとATMコーナーの入り口は開いているのに、その先はシャッターが降りていた。 わては、そこで始めて今日が敬老の日ということを知った。わてもおかんも忘れていた。プーさんは、そこで哀愁を漂わせているのだ。プーさん、そんなにがっかりするな。ゴロゴロ。






